わかくさの目指す保育目標
   
[わかくさの保育は人的・物的環境を利用し、子どもの潜在的な能力を自ら発揮できるよう、一人一人に合わせて援助するものである。]



 
 

もうひとつの家、もうひとりの父・母
わかくさが目指す保育園と
家庭で過ごすような、
くつろいだ気持ちでいられる所であるよう願っています。
そして、保育士はもう一人のお父さん・お母さんです。
一人ひとりの子どもの欲求に応え、
自らの育つ力が発揮されて成長できるよう、
助けていきたいと思っています。
 

  
   
  わかくさの保育目標

1. のびのびと元気よく友達と遊べる子ども

2. 自分のことは自分でできる子ども

3. 考える子ども

4. 思いやりのある子ども